風邪ぎみ
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「やばいなー、乗り遅れちゃうかも」
なんて言いながら先輩と地下鉄の駅目指して走ったら、

むせてかなり苦しかった。
鼻が詰まっているところでのこれはかなりの拷問だった。



息を切らして辿り着くと、目の前で電車が発車していた。
終電の一本前だった。


「全然余裕だったじゃないすか」
といった笑おうとしたらまたむせた。
鼻が詰まっているところでのこれは、かなりの拷問だった。
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by arittakewinds | 2008-10-17 01:18 | days
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