写真229
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たまには自然のある場所に行きたいよね、とかなんとか
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# by arittakewinds | 2011-07-26 02:18 | photo
テレビが終わってはじまって
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昨日、2011年7月24日(日)の正午にテレビのアナログ放送が終了しましたね。
我が家は未だにアナログのブラウン管テレビだけれど。
来月末に、新しいテレビが届きます。早く来い。

今日からテレビのリモコンを握っても、映るは砂嵐だけ。
なんだか、変な気分。
昨日まではね、映っていたのにね。


アナログ放送が終了し、デジタル放送に切り替わった瞬間。
5人でテレビにかじりついて見ていた。27時間テレビ。
いや、ちょっとだけ嘘。
ぎりぎりまで眠ってしまっていて、なんだか眠気まなこの中、切り替わる瞬間を待っていました。
ホントに切り替わるの?え、まだ?今から?あれ、もう変わったの?
そんなことを言っていたら、変わっていて。

切り替わるのになんて、大きな合図なんてなくて、
ふっと切り替わってしまったように、感じたんだなぁ。



その時思ったのは、世の中、結構そんなものなのかもしれない、なんて。
ずっと変わらないと思っていたものが、感情が、ふとした瞬間に、
以前から知っていたものに、新しいものに切り替わってしまうことって、あるんじゃないかな。


さらにそういったものって、案外強固で、以前から抱いていた信念みたいなもので動いたりね、するんだよ。
だから、ぽっと出とかじゃ、ないんだよ。本気なんだよ。
なんてことを、言いたかったり。言ったり。したいとかなんとか。
自分に正直に、いきたいものです。


そんな、ここ最近を、過ごしています。
とっても、眠いです。
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# by arittakewinds | 2011-07-26 02:02 | days
写真228
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三人並んでいたのだけれど、途中でひとりぼっち
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# by arittakewinds | 2011-07-09 15:45 | photo
七夕の夜に何を祈ったか、とか
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なんて、適当なことを出だしにしたって、
大して中身はロマンチックにもならないのだけれど。


七夕でしたね。今週は。
短冊、書いたりしているのかな、みんな。
なんて思いながら過ごしているといつの間にか日付が変わってしまった木曜日。
そのまま今日と明日の境目がわからないまま会社で一人過ごしていた夜(写真はその日の夜明け)。
自分の家のベッドで寝たいなんてささやかな願いを思い描いていたのだけれど、大阪勤務で東京出張してきた友人と23時頃からメシを食い、帰宅するとそのまま床で勝手に寝ていたとか。そのまま我が家に泊まった友人は、私が起きるとベッドで寝ていて。先ほど「これからフェスが俺を待っている」と言葉を残して京都(彼の実家)に戻っていきました。忙しいやつです。来週は毎日地方に出張だとか。


今日は、美味しいご飯でも食べにいこう。
七夕で、何かを祈ったわけではないのだから、
短冊への祈りなどには頼らず、自分で全てをどうにかしていきたい。
進めていければ、いいですね。


だから、まずは美味しいご飯を食べにいかないと。
ふと、何か食べるときがあれば、お声掛けいただけたら、美味しいご飯を食べに行きましょう。
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# by arittakewinds | 2011-07-09 15:26 | days
写真227
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友だちが、やっぱり緑がないと、なんてことを言っていた
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# by arittakewinds | 2011-06-25 08:02 | photo
メモ196
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奇跡


是枝裕和監督の最新作。観てきました。
よかったです。いや、本当によかった。
今、自分はこういう映画を観たかったんだと思った。
そうなんだよね、観たかったんだよね。こういった、映画を。
泣ける、というわけではないけれど、観た後に、泣きたくなった。
のは、内緒の話。


奇跡を信じていたときって、どんなときだっただろう。
なんて考えながら帰り道を歩いていました。
子どもの頃、私が小学生だった時分。何を願っていただろう。なんて。

正直ね、思い出せなかった。
ミニ四駆のレースで優勝することを奇跡として夢見ていたかもしれない。
夏休みに出した自由研究が表彰されることを夢見ていたかもしれない。
漫画家になれるぐらい絵が上手くなるように、なんて夢見ていたかもしれない。。etc

それでも、やっぱり思い出せなかった。んだなぁ。
何を信じ、何を願っていたんだっけ。
たぶん、そんな大層に「これを願う」といったほどのことじゃなく、
もっと、もっと小さなものが沢山あったんじゃないかな。
明日ご飯がカレーライスになりますように、とか。そういった程度のもの。
きっとそれでも、当時の私にとっては奇跡であって、願いだったんじゃないかな。
劇中の彼らのような、彼らなりの奇跡を願っていたことも、あったと思うのだけれど、思い出せなかった。んだなぁ。
でもきっと、奇跡を願った少し後に忘れても、笑えるだろうその感じが、
やっぱりよかったよね。子どもって、だからすごいよね。


今、27歳になった私は、どんな奇跡を願っているだろう。
なんて、子どもの自分を思い出せなかった私は、やっぱり考えながら
渋谷から自宅に向かって歩いていました。

明日は晴れたらいいよね。明日もご飯が美味しかったらいいよね。なんて。
そんなことかな、とか。思ったり。
子どもの頃と、変わっていないなぁ。

あとはね、この夏は、花火が見たい。
おっきな花火も見たいし、河原でやる手持ちの花火もしたい。
今年は震災の影響で花火も自粛ムードだけれど。
いっそのこと、浴衣でも着て行きたいな。
少しのお金と、小さなカメラだけ持って、たまやー。ってね。


当時の、小学生の頃の自分が想像していた27歳なんて、
どうしようもないくらい大きくて、大人で、全てを知っているヒトだったけれど。
まだまだ、子どもと変わらなくて。未熟すぎて。
半年前の年末年始に願った奇跡もあったけれど、どこかにいってしまった。
今は地道に、ゆっくりとやっていくしかないのかもなぁなんて思いながら、朝ご飯を食べています。


是枝監督の描く子どものその自然な演出/演技にドキドキし、
まえだまえだのあのむちむちした子ども特有の体つきに安心感を覚えながら、
ゆっくりと観ることができました。
夏の手前に観ることができて、よかった。
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# by arittakewinds | 2011-06-19 11:04 | memo
写真226
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赤いおじいちゃんと、ポスト
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# by arittakewinds | 2011-06-12 13:31 | photo
既に折り返していた
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気付けばもう6月も中旬に入ろうとしていて。
折り返しです。今年も。
sbr_mさんのブログを読んで、そうだったなんて思ったりして、書いています。


なんだかここ最近せわしなくて、
そのせいか何か書こうにも、気持ちがまとまらず
だらだらとfeedを消化する毎日。だったとかね、ホントの話。


6月が1年の折り返しって、いつからそう思うようになったのだろう。
今でも体感では、8月終わり辺りが折り返しのような、気がしている。
3月が終わりで4月が始まりだから?
でもそれだったら9月だよね。なんでだろうね。
頭では6月、身体では8月、この2ヵ月の差は、いつ生まれたのかな。
何かしら自分にとって、あったんだろうななんて思いながらも、思い出せず。
これじゃないかってのがあったら、教えてください。


人には、それぞれの体感速度や特別さがそこにあって、
例えば、劇的な出来事があった月なんかがその年の重要な転機だったりね、
その後自身にとってかけがえのない月、日、時間になったりね、ならなかったり。
する、気がするのは、自分だけだろうか、なぁ。

みんなは今どうしてるかな。



じめじめした、この天然サウナな毎日はあとどれくらいで明けるのだろう。
明日にでも、明けないだろうかなんてひとりごちながら、冷たい麦茶を飲んでいます。


最近転職をした友人(ヒゲ)が、ひーひー言ってるらしい。
メシでも行こうか。また焼き肉でも行って、いつものニンニクのホイル焼きを無駄に食べて臭い口で、他愛もない話をしたら良いじゃない。
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# by arittakewinds | 2011-06-12 13:30 | days
写真225
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高速の、パーキングだったかな
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# by arittakewinds | 2011-05-15 10:14 | photo
メモ195
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星を追う子ども


観てきました。新宿はバルト9。といっても既に一週間が経ってしまいました。
公開2日目ということでしたが、レイトショーだったからか、さくっと入れました。
まず感想はというと、よかったです。
正直言うと、ほぼ期待していなかったため、その反動があった、というのが大きいかな。


この物語では、
主人公の女の子が過ごす普段の学校生活と
そこと対比させる放課後の生活が描かれていて。
母子家庭の子は苦労人で、ガリ勉で頭いい、といったことを感じさせるシークェンスがあるのだけれど、どうなんだろう、そういうイメージなのかしら、と思ったりしました。
この時代設定のときの、特徴なのかな。わからないけれど。
でも、そんなことは気にせず、放課後の自分の時間を楽しんでいる。
その演出がこれまた妄想に近い部分で、そうそう、なんて思っていました。



この映画は、表立ってアピールしている通り
「ジュブナイル」作品であることは確かで。
作者への共感・批判を含め、僕ら視聴者にも「ああこんな妄想とかね、したことあるよ」と思わさずにはいられない。そんな物語になっていて。

だからね、余計にみんな「ジブリっぽい」って、思っちゃったのかも。
だって、日本人のほぼ大半が、ジュブナイルアニメとして生まれてからずっとジブリを金字塔として観てきたのだから。
仕様がないんじゃないかな。

僕らが子どものころに想像、妄想してきた中に、
ジブリみたいなことって、絶対にあったと思う。
パズーとシータみたいに、飛行石で飛んでみたいと思ったこと。
ラピュタと一緒に、オームの群れに遭遇したらどうしようと思ったこと。
アシタカとサンと一緒に、あの森に迷い込んだらと思ったことは、あったかな。


他にも、人それぞれこれまで触れてきたジュブナイル、と呼ばれるものってあるはずだと思う。
きっと、この映画では、そんな中でも誰もがわかる、そんなエンターテインメントを見せたいといった想いがあったんじゃないかな。
もちろん、パクリだとかオマージュとかそういうことではなく、自分の表現の中で。
だからこそ、それらを想起させながらも、出会いと別れみたいな部分を強く出していこう、ってね。
そこが、この新海誠監督の常々の、テーマなのかなと思っていたので。



冒頭に、あまり期待していなかったと書いたのは、
私自身、予告編を前に見た時に「ただのジブリのパクリかもしれない」と思っていたから。
観始めた時はそんな疑念もあったけれど、観ていくうちに普通に話を追いかけていました。
少し、少しだけ詰め過ぎ感はあるけれど、ある種だからこそ観終わった時に、一緒に観た人と感想を言いやすい、そんな映画になっているんじゃないでしょうか。


上映は始まったばかり、上映館数はそこまで多くないですが、
美しい風景と、ジュブナイルをお好みの方は足を運んでみてはいかがでしょうか。
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# by arittakewinds | 2011-05-15 10:11 | memo
写真224
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それでもやっぱり、遠出もしたかったかも
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# by arittakewinds | 2011-05-08 13:07 | photo
連休を振り返ると
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色々あったなぁ、なんて思い返しています。
遠出はしなかったものの、毎日何かしら楽しいことがあったような気がする。
色んな人と会って、ご飯を食べて、バスケをやって、飲んで、etc...

そんないくつかを、備忘録として。
残しておこう、と。


2011/05/03 - LIVE fishmans “A Piece Of Future”
fishmansというバンドのLIVEを聴きに、日比谷野外音楽堂に行ってきました。
正直言えば、私はこのバンドをリアルタイムで知らなくて。
大学時代と社会人になってから、よく聴くようになった。そんな人たち。
私が彼らを知った時分には、既に活動は止まってしまっていて( ボーカルの佐藤伸治氏が亡くなられていて )、もう曲が増えない中、最新アルバムから戻るように、どんどん聴いていた感じでした。

そんなfishmansの結成20周年を記念したこのLIVEでは、
様々な豪華アーティストが参加していて、彼らの歌を聴きながら、
ワイン片手に生ハムを食べ、揺れていました。
本当に、良かったなぁ。


2011/05/04 - バスケ
今から約1年前、友人やネット上で繋がっている数人でとあるチームを作りました。
名前は「urawaboyz
バスケットをするためにつくったそのチームも、結成から1年が経ち、
色々なメンバーに囲まれて月数回(時にはない月もあったりしたけれど)継続して練習を重ねてきたこともあり、今回とある大会に出場してきました。

結果は、惨敗でした。。が、とても楽しかった。
汗をかいて、足が棒になり、それでも「楽しかった」
その次が、「悔しい」でした。
だって、悔しいじゃないですか、
もう少し、シュートを決めたかったし、
もう少し、パスを繋ぎたかった。
他にも、色々と思い返せば出てきて。本当にね、悔しかったなぁ。

次は、いつ頃試合に出ようかな。
また近い時期に、出たいよね。
なんて言いながら飲んだビールは、やっぱりとっても美味しくて。
バスケの話なんてその時はほとんどしなくて、それはそれで楽しくて。

初夏も近づいてきて、これから暑くなる中、
バテないような体力作りを、していかないとね。


2011/05/05 - 結婚式
大学3〜4年生の頃になると、それぞれ研究室というところに入るのだけれど、
そこで一緒だった友人の結婚式に出席してきました。
彼は昔からとても身体が大きくて、そんな部分も変わらず、
挙式の際に神父さんと一緒に登場した時は、彼が大きすぎてなぜか笑いが起きたり。
奥さんは変わらずとても可愛らしい人で、素敵だね、なんて。

次は、お前なんじゃないか、いやいやこいつかな、なんて話をしながら
テーブルでわいわい騒いでいて、うるさくなかったかな。大丈夫だよね。
本当に、2人とも末永くお幸せに。

帰り道は電車が止まってしまって、隣りの駅まで歩いてみたり。
そこで、色んな話を聞いたりね、色々ですよ。



そんな感じで今年のゴールデンウィークを過ごし、
昨日もまたバスケの練習をし、夜は友達とご飯を食べてぐっすり寝て、そんな最終日。
今日はゆっくりして、明日からに備えよう。あと、母に電話でもしておこう。
そんなことを、思いながらキーボードを叩いている。
そんな日曜日の、お昼過ぎです。
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# by arittakewinds | 2011-05-08 13:02 | days
写真223
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鍾乳洞の中の、あのひんやりした空気が好きです。
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# by arittakewinds | 2011-04-30 09:34 | photo
連休のはじめに
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何とも言葉にし難い4月を走り抜け、5月に入ろうとしている最終日。
昨日から暦上、お休みですね。
人によっては、隙間に生まれた平日を有給などで埋め、10連休にしていたり。
どこか遠くに出掛ける人も多く、そんな想い出話を休み明けに聞くことができたら楽しいね。なんて。

長期の休暇というと、2ヵ月ほど前に行った京都〜九州の旅が懐かしくて。
もう、2ヵ月も経ったんだなぁ。いや、まだ2ヵ月、なのかな。
人の記憶というものは、やはりこういったときにあやふやで、でもそれがまたいいよね、なんて一種の適当な感覚を持ったりします。しています、か。



昨晩、GW初めの夜は、いつも一緒の飲み友達みんなに誕生日を祝って頂きました。
それにしても、わいわいしてとても楽しい場だったなぁ。

お店の中で釣りをすることができて、
釣った魚は食べないといけないといったルールがあるにもかかわらずみんなで鯛やら伊勢海老を釣ったり。
友人のお母さん ( 京都在住 ) からなぜかお祝いのFAXがお店に届いたり。
生ハムの塊( 8kg以上ある! )をいただいたり、トイデジもらったり、お菓子、PGFJ etc...と、本当に色々感謝です。
次は誰が誕生日なんだろうね、その時は、一肌も二肌も脱ぐ次第。


ついこの間も書いたのだけれど、
やっぱり大好きな人たちと食べるご飯は、美味しいですね。楽しいです。
なんて、とても適当で、ありきたりなエントリになってしまったけれど、それでもいいよね。
こういった気持ちは、何度書いても、書いても減るものじゃないから。


さて今日は、2年振りのAPMTに行ってきます。
1回目に行ったのは何年前だろう、6年前とかかな。
今回は、昼と夜の部があるらしい。まずは昼の部に。
どなたか、会場でお会いすることがあれば是非よろしくお願いします。
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# by arittakewinds | 2011-04-30 09:27 | days
写真222
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山というか、森の中に、たまに行ってみたくなる
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# by arittakewinds | 2011-04-29 08:48 | photo