今、とても久しぶりに 「
江国香織」 さんの本を読んでいます。
高校生の頃は、よく読んでました。
読みやすいし、とっても現代的で、すんなり入っていけちゃうところが好きだけど、なんとも言い難い、なんだろ、なんだと言われても、よくわかりません。
本を読むとき、いつも床にべたっと座って読みます。
どちらかというと、椅子に座るより、地面の方が落ち着くような気分になるからでしょう。
でも、この今の時期、寒さのために床は冷えている。
そんな時、毛布を敷いて、且つそれを自分の足に巻いて本を読みます。
今日も、そんな格好で本を読んでいます。
そろそろ物語も終わりそう。
次は、古本屋でこれまた買ってきた、
村上春樹さんの本でも、読もうかな。