空からの贈り物。
先日、実家から羽毛布団が届きました。
まさか、このタイミングで来るとは思っていませんでした。
もう、2月です。
果たして、母のその深すぎる考えには追いつけるのでしょうか。

いや、でもまだまだ寒いので、ありがたい。
その気持ちは、正直に、届いた直後に伝えておきました。

「布団カバーが、モダンでしょ」

と言い放っていましたが、それはコメントしずらいものですね。
一つ言えば、白ベースなので、この上でミートソーススパゲティは、食べられなさそうです。


それにしても、羽毛布団というヤツは、ニクイやつですが、暖かいですね。
これまで使っていた掛け布団は少々硬く、ふかふか感が欠けていたので、今はとても気持ちのいい睡眠を体感しています。

にしても、少々熱い。
熱いぞ、と。
なぜかと羽毛布団をめくってみると、そう、先ほど言った掛け布団が「まだ俺を忘れないで」と。
そりゃ何枚も重ねていれば、熱いよね。

無印で、布団収納袋(クッションになるようなもの)が売っているらしい。
近々足を運んで、見てこよう。そうしよう。
[PR]
by arittakewinds | 2006-02-02 23:45 | days
<< 転がったって、雪だるま。 写真32 >>